各回をクリックする事で、お使いのパソコンに保存されます。
音質的にお聞き苦しい点がございますが、サーバの許容量の問題から
MP3ファイルのビットレートを低めに設定している事に起因する物です。
また、内容的にも一部お聞き苦しい点がございますが、マスターテープに起因する物です。
併せてご了承下さいますようお願い申し上げます。

第01回
第02回
第03回
第04回
第05回      ゲスト:See Her Tonite/Cafe Wha? サタケ氏、Guitar Plus Me シオザワ氏
第06回     ゲスト:Gentlemen ミソ君
第07回      ゲスト:Keep On The Smile Crew (Blotto、Fifthwheel、Mewe、Out Of Style)
第08回(前半) ゲスト:Coquettish ヒデ氏
第08回(後半) ゲスト:Coquettish ヒデ氏
第09回     ゲスト:Jayvee えみ様
第10回     ゲスト:Jayvee えみ様
第11回     ゲスト:ドウドウ君
第12回     ゲスト:Jayvee えみ様、ドウドウ君
第13回     ゲスト:Jayvee えみ様、ドウドウ君 (ステレオ補整済み)
第14回     ゲスト:Under The Bridge もやし嬢、ドウドウ君
第15回     ゲスト:Fudge Over Board タニアイ氏、Jayvee えみ様、ドウドウ君、その他大勢
第16回     レギュラー:Jayvee えみ様、ドウドウ君 (アウトテイクを収めたMP3はこちらからどうぞ。)
第17回      レギュラー:Jayvee えみ様、Under The Bridge もやし嬢、その他大勢
第18回     ゲスト:Blotto マツハシ氏 レギュラー:Jayvee えみ様、Under The Bridge もやし嬢、その他大勢 
第19回     レギュラー:Jayvee えみ様、タナベ君
第20回     レギュラー:Jaybee えみ様、Under The Bridge もやし嬢
第21回     ゲスト:Baby Little Tablets/Water Slide Records カズ氏、Baby Little Tablets ショーン君
          レギュラー:Jaybee えみ様、Under The Bridge もやし嬢、タナベ君
第22回     レギュラー:Jayvee えみ様、Under The Bridge もやし嬢
第23回     ゲスト:Tropical Gorilla ハタケヤマ氏 レギュラー:Jayvee えみ様、Under The Bridge もやし嬢
第24回     ゲスト:ドウドウ君 レギュラー:Jayvee えみ様、Under The Bridge もやし嬢、ロック君、タナベ君
第25回     ゲスト:Suffering From A Case シノザワ君 レギュラー:Under The Bridge もやし嬢
第25.5回    ゲスト:Toropical Gorilla ハタケヤマ氏
第26回     ゲスト:Suffering From A Case シノザワ君 レギュラー:Under The Bridge もやし嬢
第27回     レギュラー:Under The Bridge もやし嬢
第28回     レギュラー:Under The Bridge もやし嬢
最終回     ゲスト:ドウドウ君

************************************************************************************************
新しい名前が決まらないまま収録をしたものの
公開される事がなかった分を、こちらでご用意しました。
ともあれ、名前の方は焦らずにじっくりと決めて欲しいものですね。
名前ってのは、とてもとても重要な物ですから。
そんな訳で、以下に名前の重要さを表した例文を挙げておきましょう。
ダウンタウンのコントでは有名な部類に入るとは思うのですが、
若年層の方達には少し分かりにくい例かもしれませんけど…

松本:「そうか。おまえらも、やっと初舞台か。で、どうや。コンビ名考えたんか?」
浜田:「はい。色々と迷ったんですが、レーザービームっていう…」
松本:「アホンダラ!なんや、その名前は!」
今田:「でも、師匠。あのう…お客様のハートを打ち抜くという意味もあるんです。」
松本:「その心は大切やけども…名前っちゅうのは看板や!もう一度考え直せ!」
今田:「すいません…」
板尾:「カレーライス師匠!あの、3番に電話入ってます。」
松本:「うむ…(ガチャリと電話を取る)はい、カレーライスですけど。
    ああ、はようハヤシライス持って来てくれなアカンがな!腹減っとんねや!」

ちなみにIntermission(休憩)ってのは、The Offspringの4thアルバム、
「Ixnay On The Hombre」に収録された曲の題名から引用しました。
この曲の次に収録されたトラック「All I Want」が良い曲だったから、
新しい名前のラジオにも是非そうあってほしいという意味もあるんです。
あと、「機動警察パトレイバー」の漫画版にも「インターミッション」って回がありましたっけ。
熊耳(くまがみ)さんはオバケが苦手だって事が判明するお話だったかなぁ、確か。

Intermission 第01回
Intermission 第02回

*以下、それぞれの内容に関する雑記。
休憩の放送1回目の方は思いっきり各人の日常生活を如実に映した雑談と、
今後のラジオの方向性についてを相談した企画会議から構成されています。
15分以降の中盤からはV.A「To The Bitter End Vol.2」の特集になってます。
日本のNobodysやThe Dudoosのファンは必聴と言っても良い内容のV.Aです。
で、「蛍の光」はロシアじゃなくてスコットランドの民謡ですってば、ツチヤさん。
原題は「Auld Lang Syne」と言いまして、日本語に訳すと“ずっと昔から”ってな意味か。
45分以降の後半戦になると、“漫画の主人公は斯くあるべき”という議論が続きます。
“漫画やゲームにおけるカッコイイ武器は何か”なんて事を延々と話すサマは実にアレな感じ。
自分も色々と付け足したいんですが、ここは割愛します。そのうち何処かで書く機会がありましょう。
あと、ラジオのところどころに見られる音切れはマイクの接触不良による物だと思われます。
片側だけならまだしも、今回は左右のマイク両方の調子が悪かったらしく、
こうなっちゃうと、自分にはどうしようもないので何卒ご勘弁下さいまし。

休憩の放送2回目も継続してラジオの方向性を相談する企画会議を、そのまま収録した感じです。
イントロのビースティー・ボーイズ以外は曲も一切かけていないという徹底ぶり。
ここでも随所で話題が逸れていますが、それも現実に行われている企画会議と全く同じなんです、実は。
しかし、コレは自分も出席したかったなぁ。言いたい事は山ほどあったのに。
まず、アレです。ハガキが欲しいなら、もっとリスナーを大切にする姿勢を見せた方が良い、と。
せっかくのメールを「使えたモンじゃない」とバッサリ切り捨てるよりも、
とにもかくにも読んで話を拡げる形にすれば送る方の心持ちも違ってくるでしょう。
募集しておいて読まないって状態が続くのは良くないですよ、やっぱり。
ネット上では反応(response)の事を略してレスって言いますけど、
実はアレって責任(responsibility)って意味もあるんじゃありますまいか。
メールの投稿を呼びかけた以上は、内容がどうあれ(…って言うのもアレだけど)、
面白可笑しく読む努力をするという責任ってモノがDJにはあると思うのです。
こういった投稿には読む側、送る側の双方に番組を面白くしていこうという同一の目標が必要でありましょう。
自分は、そのようにして相互理解に努めていく事がハガキの増加にも繋がると確信しております。
まぁ取り合えず、“マッカチン(アメリカザリガニの意)”という語句に“おっきなヤツですね”と返す
もやし嬢の何気ないレスポンスは下ネタのコーナーに使えるなぁとか、そんな感じ。

************************************************************************************************